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岩田幸大さん(07年第3期~08年第1期「ビジネス・コミュニケーション講座」受講)

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  ABSアソシエイツ・インフォメーション
   ☆岩田幸大さん(07年第3期~08年第1期
           「ビジネス・コミュニケーション講座」受講)

                      (文章:古尾谷大嗣)
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 ABSの12年の歴史の中で、多くのABSアソシエイツが起業され、
 また起業だけではなく、各界でさまざまな実績を残されております。

 この「ABSアソシエイツ・インフォメーション」では、
 そのようなABSアソシエイツを毎回ご紹介し、
 成功した人、一歩を踏み出せた人の軌跡を追うことで、
 皆さまがチャレンジする際の参考としていただきたいと思います!

 また、ここに登場するABSアソシエイツご自身のPRや、
 読者である他のABSアソシエイツの皆さまに対しての
 メッセージなども兼ねています!

 今回ご紹介するのは・・・

 岩田幸大さん です。
 (07年第3期~08年第1期
  『ビジネス・コミュニケーション講座』受講)

 岩田さんは、1997年日立製作所入社。2003年からは、
 日立と三菱電機の合弁会社で、人事制度統合等のPMI活動に従事され、
 現在は、人材開発担当として、研修の企画や講師を通じ、
 人材育成を推進されています。中小企業診断士の資格もお持ちです。



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 1.岩田さんは、3期連続で同じビジネス・コミュニケーション講座
   (ビジコミ)を受講され、講座の代表プレゼンターにも
   選ばれましたが、ABSで得たことは、
   お仕事にどのように役立っていますか?


 ●講座を受講して人生が拓けた!


 ビジコミを受講したのは、講師が中谷彰宏先生だったからです。

 800冊以上の著書や数々の講演等をこなされている、世界レベルの
 コミュニケーションの達人である中谷彰宏先生から、直接ご指導を
 頂けるチャンスを逃してはいけないと思い受講しました。

 そして実際受講したら、期待以上に、中谷先生はすごかった。

 コミュニケーションのテクニックはもちろん、本気さにも圧倒されました。
 本気さだけは、中谷先生に負けないよう、ある意味、
 ライバル意識を持って、必死にしがみついてきました。

 必死にしがみついているうちに、気がついたら、本気になって、
 3期連続で受講していたという感じですね。
 3期連続で受講している間に、ビジネスでも、どんどんチャンスが
 掴めるようになってきました。

 この講座で学んだことは、「話しかけてくれた相手に感謝すること」です。

 心から相手に感謝すれば、いつも本気、真剣でいなきゃいけないと思えます。
 すると、自分でも不思議なくらいビジネスチャンスが
 掴めるようになるのです。

 ビジコミを受講する前は、平凡なサラリーマンであった私も、
 今は雑誌への執筆やセミナー講師など、多くの場で
 活動できるようになってきました。

 いろんな方、尊敬する方から、「一緒に仕事をやろう」と
 声を掛けて頂けるようになったことがとても嬉しく、幸せに感じています。



 2.岩田さんは将来はどのようなことをされたいとお考えですか?


 ●この仕事を極めたい!


 「人材開発の道」を極めていきたいと思っています。

 ビジコミを受講して、本当に実感したのは、
 「研修・セミナーで、生まれ変われる」ということです。

 僕は、アタッカーズで、ビジコミを受講して、生まれ変わって、
 ビジネスで成果を出すということを、自分で体験することが出来ました。
 中谷彰宏先生に導いて頂けたおかげです。

 アタッカーズの松戸さん、加藤さんからも励まされ、アドバイスを頂き、
 講座を最後まで受講し、2期目には、全講座の代表者が集う
 プレゼン大会で優勝することができました。とても自信になっています。
 もちろん、古尾谷さんにも随分お世話になり、ホント感謝していますよ。

 こういった自分の体験を、
 「1人でも多くの仲間に伝え、みんなで幸せになっていく」ことに、
 全力で取り組んでいきたいと思っています。

 元々会社の中で担当していた人材開発の仕事を、
 アタッカーズでビジコミを受講して、より深く、極めていきたいと
 思うようになったわけです。


 3.読者の方へアピールしたいことはありますか?


 ●私のことが書かれている本とその本について書いた私


 ビジコミでどんなことが学べるのか、中谷彰宏先生ってどんな方なのか、
 興味のある方は、「なぜあの人は人前で話すのがうまいのか」
 (ダイヤモンド社/中谷彰宏著)を、読んでみてください。

 この本のP81~83で、話しが下手な人の例が書かれていますが、
 実はあのモデルは私です。もちろん名前は出ていませんが。
 読んだときはかなり嬉しかったですね。
 今度は、話しが上手い人の役で登場したいですね。

 この本は、人材開発のプロフェッショナル向けの雑誌である
 「JMAM人材教育(2008年4月号)」の“読んでみました“という
 書評のコーナーでも、紹介されています。

 この記事の執筆者は、中小企業診断士の岩田幸大(私)です。

 「JMAM人材教育」は残念ながら一般の書店では販売されていませんが、
 人材開発の潮流が一目でわかる雑誌で、人材開発の担当者や
 講師の方にはすごくお勧めです。私も購読しています。
 是非購読してみて下さい。きっと、役に立ちますよ。


 4.読者の方へのメッセージをお願いします!

 
 ●これからも、ともに成長を!


 私は、5年前にもアタッカーズで、千賀先生の計数マネジメントを
 受講しました。

 実は、その後、千賀先生に憧れて、中小企業診断士になりました。

 5年前も、素晴らしいスクールだなーと感じていましたが、
 久しぶりにアタッカーズに来て、更にパワーアップしているので、
 とても驚き、刺激になっています。

 今回は、中谷彰宏先生と出会い、コミュニケーションで
 ビジネスチャンスを掴み、運命が変わりました。

 そういう意味で、私の人生においてアタッカーズの存在はとても、
 大きいですね。

 アタッカーズで、出会った熱い思いを持った仲間も私にとっては
 大きな財産です。
 今後、皆さんと出会えることを、とても、楽しみにしています。
 一緒に、成長して行けたら、とても嬉しいですね。

 最後まで、お読み頂き、ありがとうございます。
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大前講義復活&『スタートアップ起業家支援プロジェクト』

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【1】ABS最新情報!

   ▼大前研一講義復活!
   ▼『スタートアップ起業家支援プロジェクト』最新情報!
     ~また、新たな事業(価値)が世の中に誕生します~                                                        (文章:松戸治)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 新たな期のスタートとともに、
 我々ABSも新規講座(5月18日開講)をラインナップし、
 さらにシャープに時代の潮流を捉えたコンテンツをお届けしてまいります。

 時代が大きく揺れ動いているときこそ、
 的確に流れを読み、自己軸、価値観を明確に見据えることが大切ですね。

 「いまいちモチベーションがあがらない、熱さを忘れてしまった、
  悶々としている、さらに価値を上げたい」
 と思われる方、再度チャレンジを検討してみはいかがでしょうか?

 今期は、あの【大前研一講義】が10ヶ月ぶり帰ってきます!
 生大前講義でさらに闘志を掻き立ててください。

 今期受講される方は【大前研一講義】に無料でご参加いただけます。

 ただし4月中のお申込の方のみのキャンペーンとなっております、
 予めご了承ください。詳細は、事務局までお問合せください。


        ▼   ▼   ▼   ▼

 さて、前回もご案内させていただきましたが、
 大前研一が社長を務めるビジネス・ブレークスルーが、
 あなたの事業プランに投資するといったプロジェクトが
 本格的にスタートしました!
 
 3月10日にエントリーを開始して以来、多くの方々にご応募いただき
 ました。その中で、見事書類選考(一次審査)を通過された方は
 【6名】です。
  ※残念ながら通過できなかった方は、
   次回以降のチャレンジを期待しています!

 どんなプランが通過されたのか?どんな事業モデルなのか?などは
 おいおいご紹介していく予定です。


 見事通過された方々は、3月28日(金)行われた
 ブラッシュアップ会に参加されました。

 ブラッシュアップ会には、それぞれ得意分野(プロフェッショナル)
 を持たれたABSアソシエイツの皆さまにご協力していただき、
 様々なアドバイスや意見交換がなされました!
 
 ご協力いただいた方々の得意分野です、
  ◇戦略系 プロマネ     :1名
  ◇構想・コンセプト・企画系 :2名
  ◇IT系           :2名
  ◇マーケティング系     :1名
  ◇プロモーション PR    :1名
  ◇法務系          :1名
  ◇CSR系           :1名

 アドバイスを受けた方も、そして、アドバイスをした方も
 それぞれが勉強になったと喜んでおられました。
 
 この会をみて、ABSのパワーを終結させれば、世の中に
 新たな価値を提供していくアントレプレナーたちを
 インキュベートしていけると確信しました。


 ◇ご協力いただきました、ABSアソシエイツの皆さま、
  ありがとうございました。
  この場をおかりして、御礼申し上げます。


 通過された6名の方は、4月4日に事業計画書提出、そして4月13日には
 プレゼン審査会と進んでいきます。
 ビジネスプランの進化はもちろんのこと、期を越えたABSアソシエイツ
 との繋がりや審査委員の方々のバックアップなどもこのプロジェクトの
 魅力だと思います。

 皆さんも彼らの活躍を期待していてください!
 次回のレターで結果、詳細をお伝えします!
 
 
 次回、スタートアップ起業家支援プロジェクトは、6月を予定しております。
 エントリーを考えられている方、応援をしたと思われる方、
 次回はぜひ積極的に参加されてはいかがですか?


      事業・新価値創造を今一度学ぼうと思われる方、
         これが今期のABS講座は↓です
  http://www.attackers-school.com/site/courselista.html

「赤坂サカス(akasaka Sacas)」

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  もぎたて、とれたて、大速報!
    ~entrepreneur's a whole new sensitivity(文章:加藤忠)
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 今回は、3月20日にグランドオープンした
 「赤坂サカス(akasaka Sacas)」を
 取り上げます。

 それなりに話題のスポットなので、
 ご存知の方も多いかもしれませんね。

 ここ市ヶ谷から赤坂は比較的近いので、さっそく私も行ってきました。

 赤坂サカスとは、TBS放送センターと「赤坂5丁目TBS開発計画」を
 あわせたエリアの総称で、総事業費は約770億円と言われています。

 まず、赤坂サカスのネーミングは、

 「約100本もの桜を『咲かす』」
 「人の笑顔を『咲かす』」
 「歴史と伝統の文化を踏まえ新たな文化を『咲かす』」
 「幾つも坂のある『坂s』」

 といった思いが込めて、つけられたようです。

 ちなみに、黒川伊保子講師の『感性トレンドマーケティング』
 でおなじみの“語感分析”という手法で
 「アカサカサカス」というネーミングを分析してみると、

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 開放感の母音Aとさっぱりした音S、乾いた音Kが連なり、
 明るさがあってさわやかな風が吹く名前です。
 都会的な乾いたクールさも感じられ、都会の一等地に
 おしゃれに立つ商業施設といえます。

 風の吹く語感なので、様々な人がせわしく行き交い、
 人や情報などの多くの交流が存在するイメージを彷彿とさせますね。
 忙しい都会人の一期一会の場となるでしょう。

 また、他者との距離感をつくる子音が強く響く語感なため、
 重たさやウエットな人間関係をいとうようなシーンにはもってこいです。
 日頃のストレスをきれいさっぱりと取り払うには、「赤坂サカス」が最適。

---------------------------------------------------------------------

 と、こんな感じになります。


 そんな赤坂サカスですが、
 東京放送(TBS)が所有する約1万6000坪の内、
 TBS放送センター6000坪を除く残り1万坪の敷地を、
 TBSと三井不動産が開発しました。

 ◇オフィス&商業棟の「赤坂Bizタワー」
 ◇ライブハウス「赤坂BLITZ(ブリッツ)」
 ◇劇場「赤坂ACT(アクト)シアター」
 ◇賃貸住宅「Akasaka ザ レジデンス」
 ◇TBSの番組収録やイベントが行なわれる「Sacas広場」
 などで構成され、
 職・住・エンタテインメント機能を持つ複合スポットです。

 赤坂カサスのランドマークは、オフィス&商業棟の
 「赤坂Bizタワー」です。

 地上39階地下3階、高さ180mで、4階~38階がオフィス、
 地下1階~地上3階が商業施設となっています。

 商業施設「赤坂BizタワーSHOP&DINING」には、
 『赤坂離宮』など地元赤坂の老舗店や、
 新業態の店舗飲食店を中心に、セレクトショップ、エステサロン、
 雑貨店など46店舗が店を構えています。

 オフィス棟には、博報堂DYホールディングス、博報堂のグループ企業他、
 EMIミュージック、ロイター・ジャパン、東京エレクトロン
 などの企業が入居しています。
 三井不動産の友人に確認したところ、今は満室状態にあるようです。

 また、住居棟「Akasaka ザ レジデンス」は、地上21階地下1階、
 全133戸の賃貸住宅です。
 間取りや広さは、1BED67㎡~3BED130㎡のバリエーションがあって、
 賃料は357,000円~905,000円となっています。

 こちらは、まだ空いているようです。
 どなたか、住んでらっしゃる方がいましたら、
 住み心地を教えてください。


 実際に、私が行ってきた感想ですが、
 オフィスで働く方々を強く意識して、彼ら彼女らの利便性や快適さを
 追求している印象を受けました。

 同じ三井不動産が手がける六本木ミッドタウンは、
 それ自体が独立した『街』を意識して創られているのに比べ、
 赤坂サカスは、赤坂の街の一つとして、溶け込もうとしている気がします。

 そのため、テナントには、高級ホテルや海外の目新しいショップが
 入っていないですが、オフィスや住民の方々が利用するには、
 とても便利で親切な設計になっています。

 例えば、階によって、カジュアルな店とよりアッパーな店が
 色分けされていたり、(2階には、中国料理の『赤坂離宮』や、
 日本料理としゃぶしゃぶの『ざくろ』など、
 昔ながらの高級店があります。)
 お店が路面に軒を連ねたりしていて、お店を選びやすくなっています。

 また、『スターバックスコーヒー』や『セブン‐イレブン』、
 『マツモトキヨシ』や『TSUTAYA』など、
 生活に無くてはならないお店が入っています。

 私も久しぶりに、『トップス』のカレーを食べてみたくなりました。

 そのほか、施設内には、ライブハウス「赤坂BLITZ(ブリッツ)」や
 劇場の「赤坂ACT(アクト)シアター」などがあって、
 エンターテイメント性の高い都心生活を楽しむには、
 うってつけのスポットかもしれませんね。

 私が行った時には、「Sacas Opening Fes」という
 地方のテレビ局が出展するフードコートがありました。
 一番人気は、宮崎放送【にくまき本舗】で、20人以上並んで、
 300円の「にくまき焼きおにぎり」を買っていました。
 
 他には、テレビ山梨の「温泉豚マン」なんかも、人気がありました。

 それにしても、最近は商業施設の開発が活発です。
 晴海トリトン、丸ビル、六本木ヒルズ、表参道ヒルズ、ららぽーと豊洲、
 東京ミッドタウン、新丸ビル、有楽町イトシアなど、目白押しです。

 少し飽和気味になってきた商業施設ですが、
 今後は開発ラッシュから、少し待ちの時代へ向かうのか?
 それとも、まだまだ開発ラッシュは進むのか?
 それらによって、生活はどうなるのか?
 今後も目を離せません。
 
 赤坂サカスの場合、コンセプト上、六本木ヒルズや東京ミッドタウン程、
 多くの方々が殺到して話題沸騰となることはないでしょうが、
 そこで生活する人々を大事にした点では、とても見習うべき点がある
 スポットだと言えます。

 ぜひ、一度足を運んで、感想をお伝えください


第14回オフ会開催報告~『価格の本質を読み解く』~千賀講師からの出題

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  「ABS@NET」コミュニティ情報
    第14回オフ会開催報告
    ~『価格の本質を読み解く』~千賀講師からの出題
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 3月14日(金)に開催された、「ABS@NET第14回オフ会」。

 ABSアソシエイツが中心となり、そのネットワークを活かして、
 新たな知的刺激や出会いを生み出す場として、
 定期的に開催をしております。

 今回は、ABSの「計数マネジメント力基礎講座」講師の
 千賀秀信氏から頂いたディスカッションテーマを元に、
 2時間に及ぶ議論で充実したものとなりました!

 議論のテーマの一例をあげると・・・


 ■100円ショップが100円以外の価格帯の商品を広げている。
  価格帯の多様化は、商品力の強化による売上アップ策という
  意味が強い。

  その狙いは何か?また、経営者として価格帯の多様化が進むことに
  対して、注意すべきこととは?


 ■居酒屋オーナーの年収を予測してみよう!
   ※現実的であれば、居酒屋の設定は自由。


 ぜひ、皆さんも考えてみてください!

 簿記や会計の「知識」だけでは、決して解けない問題です。
 会社数字と、企業の戦略やマーケティングの両方を
 理解していないと難しいですね。

 今回は、千賀講師の講座のOBOGも参加しており、
 グループごとの議論をリードしていただきました!

 また、千賀講師のビデオメッセージによる解説もあり、
 普段、意識しないと学ばない会社数字の世界に触れていただき、
 参加者にとっては、大きな刺激を受けていただいたようです!

 会の終了後は、その場で楽しい懇親会も行われ、
 ABSアソシエイツ同士や、一般の方との交流を深めました。

 次回は、5月半ばに開催の予定です!
 ぜひご参加ください!



↓議論の様子とホワイトボードの写真です

議論
ホワイトボード

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