産経新聞
以前、メルマガでもご紹介した弁護士ドットコム(19期元榮さん代表)が産経新聞朝刊に紹介されるそうです。
●以下引用
今週25日金曜日の産経新聞朝刊の生活面で「弁護士ドットコム」
が紹介される予定です。記者によれば「結構大きいですよ」
と言っていましたが見るまでの楽しみとします。(中略)
元榮
以前ご紹介した際の文章です。↓
http://www.attackers-school.com/abs_heroes/index.html
今度は、TVデビューか!?
頑張ってください
(松澤)
●以下引用
今週25日金曜日の産経新聞朝刊の生活面で「弁護士ドットコム」
が紹介される予定です。記者によれば「結構大きいですよ」
と言っていましたが見るまでの楽しみとします。(中略)
元榮
以前ご紹介した際の文章です。↓
http://www.attackers-school.com/abs_heroes/index.html
今度は、TVデビューか!?
頑張ってください
(松澤)
株式会社オフィスバスターズ 天野太郎さん(ABS13期受講)vol.3
今回は連続掲載の最終回です。
株式会社オフィスバスターズ
代表取締役社長 天野太郎さん(ABS13期受講)。
http://www.officebusters.com/
『事業の拡大、今後の展望』に関してです。
改めて、事業概要をご紹介⇒中古コピー機オフィス家具のリユース。
事業ミッションは「あらゆるオフィスに”早い・お得・安心・信頼”
をお届けするリユースオフィスコーディネーターとなる」
日本の開業率10%の達成、オフィス商品の循環率10%達成
など具体的な目標を定めている。
現在、創業から2年半経ち、全国12店舗、ロシアにも出店し、
売上は10億に迫る。通過点としての上場も視野に入っているとの事。
それでは、
既成概念を打ち破り、突き進む、天野さんのストーリーを紐解こう!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Q、オフィスバスターズとして、事業拡大していくきっかけとなった事
があれば教えていただけますか?
A、アトライでは中古OA機器の輸出業務を行っていました。輸出の方も
調子は悪くなかったんですけれども、国内にも需要があるなと
分かって、国内で商売をしてみようと思ったんですね。
しかし、国内ではそう簡単にはうまくいかないので、すでに販売とか
ノウハウのインフラを持っているところと組んでやったほうが成長が
早いと考えました。
そこであるリサイクルの会合に出かけたんです。そこにはブックオフの
社長など多くの経営者がいらしてたんです。そこにテンポスバスターズの
社長も来られていました。
彼は中古の厨房機器を扱っていたんですが新たな商材を扱いたいと
考えていて、しかし、自分のところは儲かっているし、余り人材も
流出させたくないから、私みたいな経験のある人間を探していたんですね。
そして私がお願いをして折半で会社を設立することになりました。
それが平成15年のことです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、順調に成長されているようですが、その要因はなんでしょう?
A、我々は若い会社で結論はまだなんともいえないですけれど、今の所
言えるのはある程度大きいところを目指していくとき、画期的な
技術力とかなければ、先人のリソースを借りるべきであり、それ
をやったということですね。
いい提携先を見つけて一気に加速していかないと、余程のことがない限り
うまくいかないですね。そういうリソースを持ったところと組めば、
伸びる速度が早くなる確率は確実に高くなると思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、リソースを持ったところと組むメリットについて、より具体的に
教えていただけますか?
A、テンポスバスターズと組んで何がよかったかというと、
まず、10年くらいこの業界でやってますから、リサイクルで
一番重要な仕入 れがテンポスグループということでバンバン
入ってくるということです。
普通は中古のオフィス機器はあまりでないんですよね。
データとか個人情報の問題もどう扱われるか怖いところがありますから。
しかし、テンポスグループということで信頼を得られることが一つです。
もう一つは社内教育です。リサイクル業界というのは特殊で、
新しい業界でもあるので教育も特殊だったりします。その特殊な教育を
彼らは10年やってきていますから、それをそのまま使わせてもらったり、
必要があれば修正して採用してきました。仕入れと教育の
部分で飛躍的に競争力がついたということがあります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、それでは今後の展開について教えてもらえますか?
A、まずこれまでを振り返ると、今から2年半前に設立して、オフィスに
関する中古品全てを扱い、それを小売店舗で全国に展開するという
ことをやってきました。今2年半経ち、店舗数が12店舗、従業員が
約60人、売上高10億くらいと大きくなってきたというところです。
今後我々が発展していく方向としては、中古品をそのまま販売する
というだけではなくて、独立開業する人たちに対して、
「起業総合カンパニー」
として不動産の仲介、家具などオフィス環境の整備、配線などの
工事関連、PCのサポートなどを行っていきたいと考えています。
オフィスデポの中古版みたいな感じです。
中古というキラー商品を使って、「起業総合カンパニー」を創り、
日本の中での開業起業される方々のチャネルに対してアプローチし
ていきたいと考えています。
そしてそのチャネルの方々にオフィスバスターズのファンに
なってもらい、3年くらいたって軌道に乗ってきたときも
オフィスバスターズを使ってもらえるようにしていきたいですね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、事業ビジョンについて教えてもらえますか?
A、現在、我々が目指している事業目標として2つのことがあります。
まず、日本の開業率を10%にしていこうということ。
そして、オフィス商品の循環率を10%に上げようということです。
オフィス商品というのは非常に循環率の低い商品で、しかも
環境負荷が大きいといわれます。まだ使えるオフィス商品が
捨てられている状況なので、それを車業界並みにしたいと思っています。
そこで まずは循環率を10%くらいにはしたいと考えています。
また日本の国際的な競争率が下がっているのは、僕みたいな大企業
に入った若い人たちが、そこに居座るからですよ。それでは駄目で
もっと独立していかなければならないと。そのためには1500万円
近いといわれる開業コストをもっと安くすればいいのではということで
日本の開業率を欧米並みの10%にあげたいということを
目標にしてやっています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、最後に起業を目指す読者の皆さんにメッセージをお願いします。
A、起業したいけど、事業として何をやるとか、何をやりたいかという
ことが決まっていない方もいらっしゃると思います。
しかし、一度やってみることが必要なのではないかと思います。
ABSで教えられたことですが、ビジョンとグラウンディングを
如何に合わせていくかということが重要です。ビジョンが得意な人、
グラウンディングが得意な人それぞれいらっしゃいますけど、
やはり社長というものはその両方ができるほうがいいですよね。
僕は両方できるようになりたいと思っています。
ビジョンを描くにもグラウンディングが伴っていないとビジョンは
描けません。商売をやりながらグラウンディングが見えてきて、
そこからまたビジョンが開けていきます。逆に高いビジョンがあれば
不思議なことにグラウンディングもついてきます。
余りにもかけ離れていると意味がないですけれども。
つまり皆さんに伝えたいのは、事業計画をものすごくきっちり
作って、明日からそれにしたがってはじめるということが問題ではない
ということです。まず強みを明確にして実際にどこでお金を儲ける
かを明らかにする。
それから、儲けを持続させ、自分以外の人でも同じように
できるようにする。そして自分はそれが何倍にもなるような仕組みを考え、
さらにそれが社会的意義に結びつくものにしなければならない。
そこまでのグラウンディングの能力があって、ビジョンを描ければ
きっとうまくいくでしょう。始めてみる事で見えてくることもあるのです。
【終了】
⇒●これまでの文章も含め、掲載しております。
http://www.attackers-school.com/abs_heroes/amano.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
*起業家志望の読者の皆様が、ここでご紹介する方の起業していく
プロセスを知ることで、追体験していただくことが目的です。
結果的にロールモデルを作ることで、より成果が出やすい
発想や行動に 切り替わることきっかけとなることを思います!
いずれにしても是非、一緒に応援してあげて下さい!
⇒「オフィスバスターズ」
この文章は大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールが発行するメルマガ【情熱DNA】(まぐまぐ殿堂入り)にて配信した内容です。ご登録いただければ毎週水曜日、お手元に届きます。こちらから
株式会社オフィスバスターズ
代表取締役社長 天野太郎さん(ABS13期受講)。
http://www.officebusters.com/
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改めて、事業概要をご紹介⇒中古コピー機オフィス家具のリユース。
事業ミッションは「あらゆるオフィスに”早い・お得・安心・信頼”
をお届けするリユースオフィスコーディネーターとなる」
日本の開業率10%の達成、オフィス商品の循環率10%達成
など具体的な目標を定めている。
現在、創業から2年半経ち、全国12店舗、ロシアにも出店し、
売上は10億に迫る。通過点としての上場も視野に入っているとの事。
それでは、
既成概念を打ち破り、突き進む、天野さんのストーリーを紐解こう!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Q、オフィスバスターズとして、事業拡大していくきっかけとなった事
があれば教えていただけますか?
A、アトライでは中古OA機器の輸出業務を行っていました。輸出の方も
調子は悪くなかったんですけれども、国内にも需要があるなと
分かって、国内で商売をしてみようと思ったんですね。
しかし、国内ではそう簡単にはうまくいかないので、すでに販売とか
ノウハウのインフラを持っているところと組んでやったほうが成長が
早いと考えました。
そこであるリサイクルの会合に出かけたんです。そこにはブックオフの
社長など多くの経営者がいらしてたんです。そこにテンポスバスターズの
社長も来られていました。
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考えていて、しかし、自分のところは儲かっているし、余り人材も
流出させたくないから、私みたいな経験のある人間を探していたんですね。
そして私がお願いをして折半で会社を設立することになりました。
それが平成15年のことです。
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Q、順調に成長されているようですが、その要因はなんでしょう?
A、我々は若い会社で結論はまだなんともいえないですけれど、今の所
言えるのはある程度大きいところを目指していくとき、画期的な
技術力とかなければ、先人のリソースを借りるべきであり、それ
をやったということですね。
いい提携先を見つけて一気に加速していかないと、余程のことがない限り
うまくいかないですね。そういうリソースを持ったところと組めば、
伸びる速度が早くなる確率は確実に高くなると思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、リソースを持ったところと組むメリットについて、より具体的に
教えていただけますか?
A、テンポスバスターズと組んで何がよかったかというと、
まず、10年くらいこの業界でやってますから、リサイクルで
一番重要な仕入 れがテンポスグループということでバンバン
入ってくるということです。
普通は中古のオフィス機器はあまりでないんですよね。
データとか個人情報の問題もどう扱われるか怖いところがありますから。
しかし、テンポスグループということで信頼を得られることが一つです。
もう一つは社内教育です。リサイクル業界というのは特殊で、
新しい業界でもあるので教育も特殊だったりします。その特殊な教育を
彼らは10年やってきていますから、それをそのまま使わせてもらったり、
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部分で飛躍的に競争力がついたということがあります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、それでは今後の展開について教えてもらえますか?
A、まずこれまでを振り返ると、今から2年半前に設立して、オフィスに
関する中古品全てを扱い、それを小売店舗で全国に展開するという
ことをやってきました。今2年半経ち、店舗数が12店舗、従業員が
約60人、売上高10億くらいと大きくなってきたというところです。
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というだけではなくて、独立開業する人たちに対して、
「起業総合カンパニー」
として不動産の仲介、家具などオフィス環境の整備、配線などの
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オフィスデポの中古版みたいな感じです。
中古というキラー商品を使って、「起業総合カンパニー」を創り、
日本の中での開業起業される方々のチャネルに対してアプローチし
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、事業ビジョンについて教えてもらえますか?
A、現在、我々が目指している事業目標として2つのことがあります。
まず、日本の開業率を10%にしていこうということ。
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オフィス商品というのは非常に循環率の低い商品で、しかも
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捨てられている状況なので、それを車業界並みにしたいと思っています。
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日本の開業率を欧米並みの10%にあげたいということを
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Q、最後に起業を目指す読者の皆さんにメッセージをお願いします。
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ことが決まっていない方もいらっしゃると思います。
しかし、一度やってみることが必要なのではないかと思います。
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如何に合わせていくかということが重要です。ビジョンが得意な人、
グラウンディングが得意な人それぞれいらっしゃいますけど、
やはり社長というものはその両方ができるほうがいいですよね。
僕は両方できるようになりたいと思っています。
ビジョンを描くにもグラウンディングが伴っていないとビジョンは
描けません。商売をやりながらグラウンディングが見えてきて、
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この文章は大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールが発行するメルマガ【情熱DNA】(まぐまぐ殿堂入り)にて配信した内容です。ご登録いただければ毎週水曜日、お手元に届きます。こちらから
"ビジネスコミュニケーション講座" 課題書籍プレゼント
【"ビジネスコミュニケーション講座" 課題書籍プレゼント】
『魅せる技術〜ビジネスでもてる、自己演出の教科書』
西松眞子 (著) インデックス・コミュニケーションズ
2004年10発売 価格:¥1,575 (税込)を
【3名様】にプレゼントいたします!
是非、下記よりご応募ください
締切:11月30日(水曜日)0:00
▼ 【ビジネスコミュニケーション講座】課題図書プレゼントお申込 ▼
http://www.attackers-school.com/site/abs/nishipre1124.htm
※当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
※今回いただきました個人情報に関しましては、当社にて厳重に保管
いたします。
※なお、当社よりイベント等のご案内のために利用させて頂く場合が
ありますことを予めご了承ください。
【沢山のご応募お待ちしております! 】
『魅せる技術〜ビジネスでもてる、自己演出の教科書』
西松眞子 (著) インデックス・コミュニケーションズ
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※なお、当社よりイベント等のご案内のために利用させて頂く場合が
ありますことを予めご了承ください。
【沢山のご応募お待ちしております! 】
西松眞子氏-ビジネスコミニケーション講座
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆新規講座[ビジネスコミニケーション講座]EQコースKnowledge編
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
開講以来10周年を迎えようとしているABSには、
4,000名を超える卒塾生の方々いらっしゃいます。
最近そんな方々から、こんな相談を受けることが多くなってきました。
□今までのビジネスのやり方では、なかなか成果に結びつかない
□自分の言ったとおりに、なかなか周りが動いてくれない
□会社や商品の価値を説明しても、相手の心に響かない
皆様にも、心当たりはありますか?
21世紀のビジネスにおいては、ご存知のとおり、ブログやSNSなどの
例にも見られるように、パワーバランスが会社から個人に移って
いるため、今まで以上に個人のパーソナリティーが問われています。
この流れに伴い、コミュニケーションの方法も変化が求められ、
命令や説得ではなく、共感や納得を得ることで初めて、
相手に行動を促すことができます。
そのためには、自分の内面にある能力や魅力を、
的確に人に伝えなければ、誰も動いてはもらえません。
例えば社内では「俺の背中を見て育て」や、
取引先では「いい商品だったら、価値は伝わって売れるだろう」
といった発想は、通用しにくくなっています。
言うなれば、相手に内面のメッセージを適切に伝える、
「自己演出力」が求められているのです。
ABSでは、そんな新しい時代の新しいスタンダードを身につける講座を、
早速開設いたしました。
これが、【ビジネスコミュニケーション講座】です。
既成概念にとらわれず、主体的に自己成長するアントレプレナー型
人材の輩出を目指すABSが、自ら既成概念を打ち破り、
今までのABSの常識を覆す、新生第1期を飾るにふさわしい意欲的な
講座となっております。
この講座は、例えばこんな方々にお勧めです!
◇対人関係が重視されるビジネスに関わる方
◇状況に応じたコミュニケーションを行い、
ビジネスで成功したい方
▼ ▼ 講座詳細はこちらです。ご関心のある方は是非ご覧ください▼ ▼
http://www.attackers-school.com/site/abs/nishi1124k.htm
そして、講座を受講すると、こんな成果を得ることになります
□自分の個性を活かし、自分のアイデアや考え方を最大限に
伝えられるような、プレゼンテーションができるようになる
□周囲の人々の賛同を得られるような自分自身の魅せ方を
身につけ、リーダーとしての資質を向上させられる
2006年1月から始まる本講座に先駆けて、9月29日に行われました
2時間セミナー『魅せる技術』に参加された受講生の方々からは、
こんなコメントもいただいております。
○先日のセミナーで印象的だったのは、初対面の人から
自分の印象を聞くというワークショップです。
自分をどう魅せるか(見せるか)、ということは
営業マンだけでなく、誰にとっても大事なことですよね。
○自分がどう見られているか 他の人に聞く
というのがとても新鮮でおもしろかったです。
○私の目的は、西松さんにお目にかかること、話しっぷりを
聞くことでした。
十分にお人柄を含めて知ることが出来ました。
貴スクールの講師として迫力・熱心さ共ふさわしい方ですね 。
★この時は2時間という限られた時間でしたが、今度は3時間×6回
を十分に活かしながら、皆様のビジネスパーソンとしての成長に
少しでもお役に立つような講座に仕上げております。
☆担当講師:カーペ・ディエム代表
イメージコンサルタント 西松眞子氏
心理学、色彩学、コミュニケーションの領域を有機的に
つなげて、「自己演出」というコンセプトを、世に定着
させた第一人者。
「天然のきらめきから、ナチュラルな自己演出へ」という
哲学のもとに、その人が持っている最大限の魅力を
引き出せるサロン、「カーペ・ディエム」を2001年開設。
延べ1,000名以上のコンサルティングを行う。
現在、経営者、エグゼクティブなど少人数向けに徹底した
指導を実施し、定評がある。
著書: 『魅せる技術〜ビジネスでもてる、自己演出の
教科書』(すでに5万部突破)
『好かれる技術〜好感度を高める、ボディラン
ゲージの教科書』
(共に、インデックス・コミュニケーションズ)
★自己演出やパーソナルブランディングの確立を、日々の現場で
実践されている西松氏が、ABSとともにアントレプレナー向けに
オリジナル企画した新設講座に、ぜひともご期待ください!
▼ ▼ 【ビジネスコミュニケーション講座】 ▼ ▼
http://www.attackers-school.com/site/abs/nishi1124k.htm
==【"ビジネスコミュニケーション講座" 課題書籍プレゼント】==
『魅せる技術〜ビジネスでもてる、自己演出の教科書』
西松眞子 (著) インデックス・コミュニケーションズ
2004年10発売 価格:¥1,575 (税込)を
【3名様】にプレゼントいたします!
是非、下記よりご応募ください
締切:11月30日(水曜日)0:00
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http://www.attackers-school.com/site/abs/nishipre1124.htm
※当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。
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いたします。
※なお、当社よりイベント等のご案内のために利用させて頂く場合が
ありますことを予めご了承ください。
================================
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この文章は大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールが発行するメルマガ【情熱DNA】(まぐまぐ殿堂入り)にて配信した内容です。ご登録いただければ毎週水曜日、お手元に届きます。こちらから
☆新規講座[ビジネスコミニケーション講座]EQコースKnowledge編
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
開講以来10周年を迎えようとしているABSには、
4,000名を超える卒塾生の方々いらっしゃいます。
最近そんな方々から、こんな相談を受けることが多くなってきました。
□今までのビジネスのやり方では、なかなか成果に結びつかない
□自分の言ったとおりに、なかなか周りが動いてくれない
□会社や商品の価値を説明しても、相手の心に響かない
皆様にも、心当たりはありますか?
21世紀のビジネスにおいては、ご存知のとおり、ブログやSNSなどの
例にも見られるように、パワーバランスが会社から個人に移って
いるため、今まで以上に個人のパーソナリティーが問われています。
この流れに伴い、コミュニケーションの方法も変化が求められ、
命令や説得ではなく、共感や納得を得ることで初めて、
相手に行動を促すことができます。
そのためには、自分の内面にある能力や魅力を、
的確に人に伝えなければ、誰も動いてはもらえません。
例えば社内では「俺の背中を見て育て」や、
取引先では「いい商品だったら、価値は伝わって売れるだろう」
といった発想は、通用しにくくなっています。
言うなれば、相手に内面のメッセージを適切に伝える、
「自己演出力」が求められているのです。
ABSでは、そんな新しい時代の新しいスタンダードを身につける講座を、
早速開設いたしました。
これが、【ビジネスコミュニケーション講座】です。
既成概念にとらわれず、主体的に自己成長するアントレプレナー型
人材の輩出を目指すABSが、自ら既成概念を打ち破り、
今までのABSの常識を覆す、新生第1期を飾るにふさわしい意欲的な
講座となっております。
この講座は、例えばこんな方々にお勧めです!
◇対人関係が重視されるビジネスに関わる方
◇状況に応じたコミュニケーションを行い、
ビジネスで成功したい方
▼ ▼ 講座詳細はこちらです。ご関心のある方は是非ご覧ください▼ ▼
http://www.attackers-school.com/site/abs/nishi1124k.htm
そして、講座を受講すると、こんな成果を得ることになります
□自分の個性を活かし、自分のアイデアや考え方を最大限に
伝えられるような、プレゼンテーションができるようになる
□周囲の人々の賛同を得られるような自分自身の魅せ方を
身につけ、リーダーとしての資質を向上させられる
2006年1月から始まる本講座に先駆けて、9月29日に行われました
2時間セミナー『魅せる技術』に参加された受講生の方々からは、
こんなコメントもいただいております。
○先日のセミナーで印象的だったのは、初対面の人から
自分の印象を聞くというワークショップです。
自分をどう魅せるか(見せるか)、ということは
営業マンだけでなく、誰にとっても大事なことですよね。
○自分がどう見られているか 他の人に聞く
というのがとても新鮮でおもしろかったです。
○私の目的は、西松さんにお目にかかること、話しっぷりを
聞くことでした。
十分にお人柄を含めて知ることが出来ました。
貴スクールの講師として迫力・熱心さ共ふさわしい方ですね 。
★この時は2時間という限られた時間でしたが、今度は3時間×6回
を十分に活かしながら、皆様のビジネスパーソンとしての成長に
少しでもお役に立つような講座に仕上げております。
☆担当講師:カーペ・ディエム代表
イメージコンサルタント 西松眞子氏
心理学、色彩学、コミュニケーションの領域を有機的に
つなげて、「自己演出」というコンセプトを、世に定着
させた第一人者。
「天然のきらめきから、ナチュラルな自己演出へ」という
哲学のもとに、その人が持っている最大限の魅力を
引き出せるサロン、「カーペ・ディエム」を2001年開設。
延べ1,000名以上のコンサルティングを行う。
現在、経営者、エグゼクティブなど少人数向けに徹底した
指導を実施し、定評がある。
著書: 『魅せる技術〜ビジネスでもてる、自己演出の
教科書』(すでに5万部突破)
『好かれる技術〜好感度を高める、ボディラン
ゲージの教科書』
(共に、インデックス・コミュニケーションズ)
★自己演出やパーソナルブランディングの確立を、日々の現場で
実践されている西松氏が、ABSとともにアントレプレナー向けに
オリジナル企画した新設講座に、ぜひともご期待ください!
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西松眞子 (著) インデックス・コミュニケーションズ
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締切:11月30日(水曜日)0:00
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いたします。
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ありますことを予めご了承ください。
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【沢山のご応募お待ちしております! 】
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