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「ましゅー’s EYE」(ABS@NET企画)#6

<こちらは、ABSアソシエイツの方向けに配信されている
アソシエイツ・レターの一部を抜粋してお送りいたします!>


この企画は、ABS@NET事務局メンバーのましゅーこと
松本裕介さんが主体となり、
世の中の動きや仕組みについての見解を投げかけ、
ともに学び、成長していくためのコラムです。
 

現実に起こった事例を基に、その背景にある世の中の動向や仕組みを、
大衆の意識やビジネスモデル、数字の視点などから考察していきます。
そして、世の中の動向にさらに興味を持つきっかけを提供していきます!

具体的には、
「倒産した企業の倒産原因を探りつつ、世の中の動きや仕組みついて」
学んでいきます。

第6回の今回のテーマは、

「株式会社萬來舎」破産手続き開始!「銀座会館」「ワンツーパンチ」のほか、
川越市内において「サプライズ川越」の3店舗を運営!

上記だけでは、どういった企業か分からない方が多いかもしれませんね。


今回も世の中の動向を読み解いてもらいます。

それではましゅー、よろしくお願いします!

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ABSアソシエイツのみなさま

こんにちは。


(株)萬來舎が2012年12月19日に東京地裁より
破産手続き開始決定を受けていたことが判明!!

「銀座会館」「ワンツーパンチ」のほか、川越市内において
「サプライズ川越」の3店舗を運営していた。

え?わからない。ですね。僕も聞いたことありません。

実はこの会社、老舗パチンコホールだそうです。

なぜこの会社に着目したかというとパチンコ業界って
儲かってると思っていたからです。テレビのCMも増えましたし、
いつでも人が入っているイメージがあります


この会社の倒産原因は?

・一時は不動産投資やホテル事業など多角化経営を積極的に進めたことで業容を拡大

・バブル崩壊後は急速に業況が低迷。投資に要した借入金が大きく膨らみ収益性を圧迫

・同業他社との競争激化や、射幸性の高いパチンコ機に


対する規制の強化、いわゆる5号機問題の発生など
業界環境の悪化も重なり、売上減少傾向に歯止めがかからなくなった。

ん~。本業もですが、本業以外にも原因がありそうですね。
この会社の倒産原因については、この辺で止めておいて、
パチンコ業界全体を見てみましょう。


僕が勝手に儲かっていると思っていたパチンコ業界ですが、
レジャー白書2012によると市場規模は毎年減少傾向、
参加者も減少。実は厳しいようですね。

と言っても市場規模は18兆8960億円もあり、他のレジャーと
比べるとパチンコの存在感は大きく、無視できないものがあります。

1店当たりの設置台数は増えているので、店舗の大型化が
進んでいるようです。

つまり勝ち組と負け組の差がはっきりしてきたのでしょう。
最近では1円パチンコ(通常は4円1玉)が流行っているそうです。

矢野経済研究所の調査によると実に3店に
2店が低価格帯の営業エリアを設置しているそうです。

このパチンコ業界の動きから分かる事は何でしょうか?

パチンコは当たるとお金がもらえます。
そこが他のレジャーと一線を画す部分です。一山当てたい、
儲かるかもしれないという思いがあるからこそ
パチンコ市場は巨大なのです。

そう、射幸心ですね。goo国語辞典によると
「まぐれ当たりによる利益を願う気持ち」だそうです。


ここで注目したいのが、1円パチンコが
流行っているという事実です。

全体的なトレンドとしては不況であり、
無駄にお金を使うことは避けたい。

そもそも本当にパチンコで儲かるとは思っていない。
(本当に儲かるのであれば当然リスクの大きい方を選びます。)

それでもパチンコをやるのは射幸心の中毒性があるから。
その結果1円パチンコが流行っている。

つまり、「射幸心の中毒性を満たすには、リターンの大小はあまり関係なく、
まぐれあたりさえすればいい」と言えるのではないでしょうか?

(あくまで仮説です。誰か検証してください。)

***********************************
 
この内容は、あくまで、ABS@NET事務局メンバーによる一つの見解で、
必ずしも、客観的に正しいものであることを保証しておりません。

是非、本内容についてのご意見・ご感想ございましたら、
下記メールアドレスまでご連絡ください。

●メールアドレス:abs@bbt757.com


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「ましゅー’s EYE」(ABS@NET企画)#5

<こちらは、ABSアソシエイツの方向けに配信されている
アソシエイツ・レターの一部を抜粋してお送りいたします!>


この企画は、ABS@NET事務局メンバーのましゅーこと
松本裕介さんが主体となり、
世の中の動きや仕組みについての見解を投げかけ、
ともに学び、成長していくためのコラムです。
 

現実に起こった事例を基に、その背景にある世の中の動向や仕組みを、
大衆の意識やビジネスモデル、数字の視点などから考察していきます。
そして、世の中の動向にさらに興味を持つきっかけを提供していきます!

具体的には、
「倒産した企業の倒産原因を探りつつ、世の中の動きや仕組みついて」
学んでいきます。

第5回の今回は、「0120-666-666、日本直販です」お馴染みの
「株式会社総通」という企業です。テレビで誰もが耳にしたことの
ある馴染みのフレーズをもつ企業に何が起こったのか?

なぜ自己破産に陥ったのか?

今回も世の中の動向を読み解いてもらいます。

それではましゅー、よろしくお願いします!

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ABSアソシエイツのみなさま

こんにちは。

今回のケースは、
「0120-666-666、日本直販です」
日本直販が11月9日、民事再生法を申請しましたね。
正確には日本直販を運営する「総通」という会社です。

言わずと知れたテレビショッピングの老舗ですね。
テレビショッピングというと僕の場合、まずジャパネットたかたが思い浮かびます。

その他にもQVCなどいくつか他のプレーヤーも存在しており、
テレビ通販業界はなかなかに盛況なように思います。

そのような中で日本直販がなぜ民事再生を申請するような自体に陥ったのか。

いつもの如く、2つの理由を挙げたいと思います。


まず一つ目は、日本直販がとっていた戦略について。
日本直販はオリジナル商品を開発していました。

対して、ジャパネットたかたは既存の商品を扱っています。

オリジナル商品の場合、開発にはコストがかかりますし、
販売チャネルが限定されていれば生産ロットも少なくならざるを得ず、
どうしても商品は割高になってしまいます。

日本直販の強みはちょっとした工夫で痒いところに
手が届くような商品を開発していたことだと考えますが、
インターネットを始めとした情報化の時代、簡単に似たようなものが
検索出来てしまうと、なかなかヒット商品を出すのは難しいのかもしれません。

もう一つはエンターテイメントの要素です。
テレビ番組で見たいものがなくて、なんとなく
ショッピングチャンネルをつけている人はいませんか?

QVCであれば24時間生放送を行っており、商品自体に興味がなくても、
会場の反応や売れていく様子などを見ていると、それがエンターテイメントの
一つになるように作られています。一方日本直販は主にVTRを流しており、
あまり代わり映えのしない放送ないようだったような気がします。

さて、理由の1つ目にインターネットが出てきましたが、
ここでECサイトとテレビショッピングの関係性についても考察してみましょう。

ECサイトによってテレビショッピングは駆逐されるのでしょうか?
僕は、近い未来において、それはないと考えます。まず、購入層が違います。

そして、個人的な意見では先ほどの2つ目のキーワードであるエンターテイメント性において、
既存のテレビショッピング超えるECサイトはまだ出てきていません。

その意味でテレビショッピングは差別化ができています。

ではインターネット上に通販番組を流したら?
誰も見ないでしょう。あれはテレビだから成り立つものです。

(ぜひ、みなさまもご自身で仮説を立て、検証してみてくださいね!)

ということで、今後もテレビショッピングはなくなることはありませんが、
日本直販のように淘汰されていく会社が出てくると思います。

「ましゅー’s EYE」(ABS@NET企画)#4

<こちらは、ABSアソシエイツの方向けに配信されている
アソシエイツ・レターの一部を抜粋してお送りいたします!>


この企画は、ABS@NET事務局メンバーのましゅーこと
松本裕介さんが主体となり、
世の中の動きや仕組みについての見解を投げかけ、
ともに学び、成長していくためのコラムです。
 

現実に起こった事例を基に、その背景にある世の中の動向や仕組みを、
大衆の意識やビジネスモデル、数字の視点などから考察していきます。
そして、世の中の動向にさらに興味を持つきっかけを提供していきます!

具体的には、
「倒産した企業の倒産原因を探りつつ、世の中の動きや仕組みついて」
学んでいきます。

第4回の今回は、株式会社フリップサイドの自己破産についてです。
フリップサイドはコンサート企画・制作、チケット販売を企業であり、
業界では名の知れた企業だったそうです。

そのような企業が自己破産に陥ったのか?

今回も世の中の動向を読み解いてもらいます。

それではましゅー、よろしくお願いします!

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ABSアソシエイツのみなさま

こんにちは。

株式会社フリップサイドが9月27日に東京地裁へ自己破産を申請、
9月28日に破産手続き開始決定を受けたそうです。

この会社の説明はTDBの解説をご覧ください。
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/3673.html


【概要】
・コンサート企画・制作、チケット販売業者
・業界内では上位2~3番手に位置する準大手クラスに位置
・アーティストが所属するプロダクションや
レコード会社と幅広く提携、「THE ALFEE」、
「中島みゆき」、「スピッツ」、「松山千春」など
全部知った名前のアーティストばかり!


音楽業界は厳しいのでしょうか?

そういえばCDなんてもう何年も買っていませんが
皆さんはどうですか?

こんな記事もありました。

【1ヶ月あたりの音楽にかける金額についても
「0円」という回答が実に68.6%!】
http://news.livedoor.com/article/detail/7103798/


有史以来、音楽がなくなったことは一度もありません(と思います)。

戦時中でさえ、音楽はなんらかの役割をもって存在していました。

もしかすると、人間が文明を持つ以前から、
音楽は存在していたのかもしれません。
その音楽がここへ来て下火になっている。

僕は大きく2つの理由があると考えます!


まず一つ目は、不景気(と認識している人が大半)だからです。

当たり前過ぎますかね?

実は音楽産業というのは贅沢品です。
多くの人の心理がCD1枚3000円というのを高く
感じるのではないでしょうか?

不景気であれば、余計にそう感じます。
不景気なので節約できるものから節約していく。
その最たるものが音楽を含む趣味の分野です。

最近では車が売れないのも同じ理由でしょう。
ではこのまま不景気だと、音楽も廃れていくのか?

それはないでしょう。

次のキーワードは「産業と文化」です。
もともと音楽にはこの2つの側面がありました。

これまでは産業の面が強かったように思いますが、震災以降、
文化の面が強くなってきたと感じます。例えばニコニコ動画に
ボカロで作った曲をアップし、リスナーの反応を見て満足する。

金銭のやりとりはないけれど、両者が楽しんでいますよね。
(そしてドワンゴが儲かる)

次々と色々な曲(CD)が出て、大量に消費していた時代から、
好きなものを好きなように楽しむ時代へ
変化した、と僕は感じます。


さてさて、音楽といえばこんな記事もありました。
(yahooトップなので読んだ人も多いと思いますが)
「過去30年で使用料1位の曲は?」ちゃんと予想してくださいね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121105-00000303-oric-ent

みなさんもご自身なりに考えてみてください♪
また次号もお楽しみに。


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この内容は、あくまで、ABS@NET事務局メンバーによる一つの見解で、
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「ましゅー’s EYE」(ABS@NET企画)#3

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松本裕介さんが主体となり、
世の中の動きや仕組みについての見解を投げかけ、
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現実に起こった事例を基に、その背景にある世の中の動向や仕組みを、
大衆の意識やビジネスモデル、数字の視点などから考察していきます。
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学んでいきます。

第3回の今回は、経営難に陥っている「株式会社太平洋クラブ」という
国内で18ゴルフコースを運営し、幅広い分野でゴルフ界に携わっている
ゴルフ界のリーディングカンパニーについてです!


それではましゅー、よろしくお願いします!

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ABSアソシエイツのみなさま

こんにちは。

池田勇太選手が最年少でツアー10勝をマークしましたね。
苦労した末の10勝は大きな価値があると思います。

最近はなかなか勝てない石川選手でしたが、
これに刺激を受けてさらに爆発すると、
日本のゴルフ界も面白くなりそうですね!

さて、11月には、「三井住友VISA太平洋マスターズ」という大会が
ありますが、聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

このゴルフコースを運営している株式会社太平洋クラブが、
今年の1月から経営難に陥っています。
そして、大会自体も開催されるか微妙な状況になっています。

それでは、名門ゴルフクラブがなぜ、
このような事になってしまったのでしょうか?


今回のケースでは、会員という形で、権利者が多数存在しています。
会員は、預託金を支払っています。

ゴルフ場は預託金を使い、ゴルフ場を作ります。
この預託金とは、読んで字のごとく、預けて託しているお金なので、
会員が望めばゴルフ場は返還することになっています。

会員権が全盛だったころ、ゴルフ場の会員権は1000万円を
超える価値もあり、市場で取引されていました。
つまり、ゴルフ場に預託金を返還してもらうよりも会員権を
市場で売った方が高かったのです。

それが、バブルの崩壊に伴い、ゴルフ場の会員権の価値が急落し、
市場価格よりも預託金の額面の方が大きくなりました。

そうなると市場で売買するよりも
ゴルフ場からお金を返還してもらった方が、お得になります。

これが現在多くのゴルフ場が抱える預託金問題です。
そこにゴルフ人口の減少や客単価の定価、東日本大震災による
自粛などが加わり経営破綻に陥ったようです。


で、ここからが重要なのですが、、、


今回は、経営破綻後の動きについて、とても興味深い状況になっています。
会社はアコーディアゴルフグループをスポンサーに、
民事再生を申請していました。

そして、預託金に対する、弁済率は7%と設定。
つまり100万円の額面の会員権を保持し続けるか、
7万円返してもらうかを、選択しろってことです。

これに対して、会員は当然反発します。
それを受け、10月3日に行われた投票の結果、
民事再生案が『否決』されました。

これにより、民事再生から会社更生へと段階が移行したこの問題。
大手のスポンサーがつかなければそのまま解体となる恐れもあります。

一歩間違えば、7万円も戻ってこない可能性も出てきました。
リスクを選んだ会員達の今後の動きに注目です!


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学んでいきます。

第2回の今回は、先月破産した「株式会社ライツコム」という
知る人ぞ知る「元」K-1(格闘技)の運営会社についてです!


それではましゅー、よろしくお願いします!

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先月、株式会社ライツコムが破産しました。
知っている人は知っているかと思いますが、「元」K-1の運営会社です。

この代表の石井館長が、法人税脱税容疑で逮捕された頃から
雲行きが怪しくなってきたみたいです。

記事によると、ライツコムは、取引先との関係を継続するため、
保有していたK-1に関するイベント興行権を、
株式会社FEGに引き継ぎます。
その上で、K-1の商標権管理などの一部業務を手がけていたようです。

ところが、そのFEGもファン離れが進んで5月に破産。

現在は香港の会社が、K-1の企画・主催・制作運営を行なっているそうです。

 ここで、言いたい事は二つ・・・。


もちろん私見ですが、

①石井館長は、K-1のお金儲けとして魅力に
より価値を置いていたのかもしれません。
興行権が移っても、権利関係なんかでお金が入る仕組みは
作っていたらしい。
そのため、多少モラルが甘くなって、
他の人に迷惑をかけることにつながった。
 
②K-1が廃れた理由について。一言で言うと「ガチ」感が
薄れていった気がしてなりません。
個人的には大晦日に、紅白派とチャンネルを争いつつ、
ボブサップがアーネストホーストに勝ってしまった時の
興奮は忘れられません。

その頃と比べると、その後は「ショー」「エンターテイメント」
の側面が、強くなっていった気がします。
同時に金銭でもめる事も多くなりましたね。

当時は相撲の八百長問題もあったし、
似たような格闘技の団体が乱立していました。
そうなると僕のような格闘技に詳しくもないライトな層は
どれを見ていいかわからず、楽しみ方がわからなくなって、
結局興味がなくなってしまいます。
 
格闘技は本来、「ガチ」でありつつ、
エンターテイメントでなくてはなりません。
ボクシングの様に超真剣にやるか、
WWEなどアメリカンプロレスの様に割り切ってしまうか、
案外どちらかに振らないと成功しないと思います。

最近は、ボクシングにもエンターテイメント色が
強い選手もいるので、ちょっと心配です。


事業を行う上で、コンプライアンスは
最低限守らなければならない企業の義務です。
例え、それがどんなに良い事業アイディアであろうと、
収益性を確保できようと、悪法だろうと、
その一線を画すと、事業継続性は保てません。
この一件を通じ、改めて、コンプライアンスについて
考えるきっかけとなりました。


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